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大正寺おけさまつりは、九州地方で保存継承されている「ハイヤ節」が元唄とされ、北前船により寄港地の港で「人・もの・文化・」の交流の中から伝播されて貴重な民謡文化です。私たちはハイヤ系民謡「大正寺おけさ」を核として地域文化の保存継承と活性化を図るため、毎年8月第3日曜日におけさ総踊りや芸能文化の祭典、雄物川を彩る花火大会を開催しています。

トピックス

  • 平成28年8月21日(日)第32回雄和の夏 大正寺おけさまつりは、皆様のご支援のもと無事終了しました。第33回の開催に向け準備を進めてまいりますので、ご支援ご協力のほどよろしくお願いします。合掌(H28.9.19)
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